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「バードウォッチング.com」へようこそ!
日本の野鳥の観察難易度などの情報を配信するサイトです。
日本鳥類目録改訂第7版と第8版をカバーしています!

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リュウキュウサンショウクイ
現在の難易度

提案の難易度

【理由】
近年増加傾向。関東地方などの記録も多い。現在サンショウクイ:4で、むしろサンショウクイの 方が珍しく感じる地域も。

ハチジョウツグミ
現在の難易度

提案の難易度

【理由】
日本全国で旅鳥として記録あり。第8版で種として登録されてから記録が大きく増えた。記録数だけでいえば、ほかの難易度5の野鳥よりも多いことも。記録が増え続ければ難易度4も視野に入る。

ヤマドリ
現在の難易度

提案の難易度

【理由】
亜種によって分布域が異なるが、広い範囲で留鳥。識別も容易。一方、分布域が明確でなく、たまたま林道付近の個体を観察する程度。観察が容易ではない種であることは間違いない。総合的に考えて4が適正ではないか。

イカル
現在の難易度

提案の難易度

【理由】
ほかのレベル1と比べて比較的初級種に近いと感じている。難易度2のシメと比べ、観察できる期間は長いが観察数は少なめ。

シメ
現在の難易度

提案の難易度

【理由】
ほかのレベル2と比べて比較的入門種に近いと感じている。観察する機会も増え、記録も全国的に多い。
近日更新予定



2026 野鳥の写真大募集!

あなたの撮った野鳥写真が図鑑に掲載されます。
日本国内で撮影した。※難易度7以上は要相談
自分で撮影した。
バードウォッチング.comの今後の運用に
活用してもよい。
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観察難易度
※本難易度判定は、2017年6月時点における個人のブログやホームページなどを基に作成されたものを基準としています。当サイトにおける難易度の分類方法、観察難易度の名称、および各種の難易度判定は、すべて管理人の主観によるものであり、その点をご理解ください。
なお、閲覧者アンケートによって一部の内容には修正が加えられており、より客観的な評価に近づける努力がなされています。
一部の種については、難易度判定の根拠となるデータも併せて掲載していますが、それらの内容が事実に基づいている保証はありません。あくまで参考情報としてご覧ください。
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